「純烈・友井雄亮」、実はDV最低男!

2018年の紅白歌合戦に初出場したスーパー銭湯アイドル「純烈」のメンバー、友井雄亮(38)のDV問題が、週刊文春(1月17日号)で報道されました。

記事によると、過去に交際していた女性に殴るなどの暴力をふるって全身を大けがさせ、流産した女性に「逆によかったやん」との暴言を吐いていたそうです。警察沙汰になり、接触禁止の誓約書も書いていました。

また、同じ時期に二股交際していた別の女性の貯金約3000万円を競馬の馬券や車の購入などで使いこんでいたそうです。

友井は2019年1月9日に、「すでに解決にはなっておりますが、今でも相手の方々には大変申し訳ないと思っておりますし、心から深く反省しております」とするコメントを公式ブログで発表しました。

しかし、10日の午前2時前になって、「解決済みであるとする事実とは異なる部分がございましたので、削除させていただきました」と事務所が友井のコメントを訂正するなど混乱しています。

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