猫を虐待、派遣社員を逮捕

2019年2月4日、猫を水路に投げ込んだとして、福島県警須賀川署は、31歳の派遣社員の男を「動物愛護法違反」の疑いで逮捕しました。

男は、虐待の様子を撮影し、インターネット上の動画投稿サイトで公開していました。「仕事などのストレスからやった」、「投稿したら面白いと思った」などと供述していて、動物愛護に対し、強い嫌悪感を示しています。

警察は、逃亡のおそれなどがないことから、今後、任意捜査に切り替えて調べを進めることにしています。

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